コンクリートヒューム管 高い土圧や輪荷重に耐えます。

コンクリートヒューム管

トンネルや上下水道、大規模な宅地造成や高速道路建設・ダム・港湾工事などでの排水で、過大な土圧や輪圧に耐えるパイプはやはりコンクリート製ヒューム管が一番です。

1種と2種の違いとは?

 中に入っている鉄筋の数が違います。

2種の方が多く鉄筋が多く含まれているため、耐久性が良いですが、その分重量と価額が少々割高です。

配送について

当社では、全国の工場と協力して納入することが可能です。数量がまとまれば、特別価格も提示する事が可能な時もあります。

また、ヒューム管と塩ビ管など異種管との接続や、ヒューム管を止める蓋も販売しております。

定 価 表

※数がまとまった場合には、お値引き致します(送料別途)

\ 種 別

サイズmm

B形外圧管

耐震継手改良型

NB形外圧管

有効長さ

mm

 1 種

2 種

1 種

2 種
150

10900

13100 11400 13800

2000

200 11800 14200 12400 14900

2000

250

13900 16700 14600 17500 2000
300 16600 19900 17400 20900

2000

350

19700 23600 20700 24800 2000

400

28600 32300 30000 33900 2430

450

34200 38600 35900 40500 2430

500

41400 46800 43500 49100

2430

600 58800 66400 61700 69700 2430
700 79000 89300 83000 93800 2430
800 101300 114500 106400 120200

2430

900 130900 147900 137400 155300 2430
1000 159100 179800      
1100 188000 212400      
1200 223600 252700      
1350 274900 310600      

\ 種 別

サイズmm

NC形外圧管(JIS)
1 種 2 種 3 種
1500 349100 387500 453800
1650 409500 454500 532400
1800 476400 528800 619300
2000 580000 644000 754000
2200 695000 771000 904000
2400 820000 910000 1066000
2600 959000 1064000 1247000
2800 1114000 1237000 1448000
3000 1271000 1411000 1652000

異種管ジョイントヒューム管と色々な管をつなぐ継手

現在の日本では、国産の陶管はΦ150以下であり、それ以上の口径は外国からの輸入品しかありません。当社では、ヨーロッパのベルギーからの輸入品を販売しております。本ホームページにて、詳しくご紹介を致します。
ヒューム管と塩ビ管接続継手

カムストッパーPRO 仮止め用のキャップ(止蓋)

カムストッパ取付方法と実例

定 価 表

※数がまとまった場合には、お値引き致します(送料別途)

品 番 適応径(管内径)

耐水圧(Mpa)

重量(kg) 定 価
CAM90 90~97 0.05 0.23 10400
CAM100 96~103 0.24 10500
CAM105 102~107 0.28 10600
CAM110 108~112 0.30 11000
CAM120 116~123 0.36 11200
CAM130 125~132 0.40 11400
CAM140 136~142 0.46 11500
CAM145 144~149 0.48 11600
CAM150 148~154 0.49 12000
CAM160 157~162 0.50 13000
CAM215 195~220 3.40 40000
CAM270 240~270 4.00 63000
CAM315 293~323 4.90 69800
         
PRO205W 185~210 0.05 3.10 30000
PRO215W 195~220   3.40 32000
PRO250W 220~250   3.50 48000
PRO270W 240~270   4.00 53100
PRO300W     4.70 56300
PRO315W     4.90  
PRO350W     5.50  
PRO375W        
PRO400W        
PRO420W        
PRO470W        
PRO520W        

下水道用コンクリートマンホール販売


マンホール図面

全国のコンクリート加工会社とタイアップ

(地域によっては供給不可の場合も有り)

マンホール価格表


経年変化などで劣化したコンクリート製品の表面を塗布して簡単補修

ハイモルとエマルジョン 表面劣化コンクリート製品 塗布補修材


価   格   表

送料無料(ただし、離島や一部地域を除く)

品名 規格 単位 価格 備考
 ハイモル  一般用 25kg  4,500円 他に色々なタイプあります
ハイモルエマルジョン EV-300 8,500円  

ご注意!  上記「ハイモル」には必ず下記エマルジョンを添加して下さい

※エマルジョンを添加しないと、せっかく塗布した補修剤が剥離などする可能性があります

コンクリートで作られた、ビルや建物・橋・壁などの各種構造物は長い年月などで、表面が劣化したりヒビや割れが発生します。

本ページで、ご紹介する商品はそのような構造物に塗布するだけで簡単に補修することが出来ます。

なお、詳しいことについてはこちらの製造元へお問い合わせ頂くか、当社へのメールかお問い合せ(TEL:043-440-6625   FAX:043-440-6626   携帯:090-1521-5608 担当:佐々木)をお願致します。


ウルトラ目地タイト 格安コンクリート目地材


ウルトラ目地タイトは、堺商事株式会社(親会社:堺化学工業株式会社)様が永年の研究と経験から製品化して発売された「プラスチック加圧発砲目地材」です。

現在では、豊富な実績と各方面での土木の現場より製品に対する厚い信頼を得ている商品となっています。

格安コンクリート目地材として、「ウルトラ目地タイト」をご紹介致します。

安さの秘密はズバリ、樹脂製(低密度ポリエチレン)なので通常のアスファルト性よりも安いうえに、施工性が大変良いので工事費も安く上がります。

関心のある方で、ご質問や価格などについては当社へメールにてご連絡ください。→クリック

折り返し、メールにてご回答もしくは御見積もりをお送りします。


集水ポラコン コンクリート製暗渠排水管


使用される現場

グランドや、駐車場などの幅広いところでコンクリート製暗渠パイプは使用されています。その事例を、説明する解説文です。
ポラコンの使用事例

ーその都度 お届けできるか確認ー

コンクリート製暗渠パイプ(集水ポラコン) 価格表

(送料・消費税別)

駐車場などの、車両がよく通る場所には透水製のコンクリート管が最適です。そのコンクリート製暗渠パイプの継手を示す画像です。
コンクリート製の暗渠パイプ(ポラコン) 価格表

円形 コンクリート暗渠排水管(透水ポラコンパイプ)

暗渠を施工する場合、場所によっては砂利を載せたダンプカーやトラック・トレーラーなどの、重量物を積んだ場所を工事する事が有ります。

このような場合、埋設した暗渠排水管であるプラスチックパイプでは、座屈(つぶれ)や偏平を起こす可能性があります。

その時には、コンクリート製の暗渠排水管(ポラコン)が最適です。ポラコンは、コンクリート管壁が「雷おこし」状態となっているので、水を浸透させて暗渠排水効果を得られます。


暗渠とは、水はけを良くする工事ですが、場所により重量車両が通る場所を施工しなければならない時があります。その場合、プラスチック製のパイプだと潰れる懸念があり、コンクリート製の暗渠パイプ(ポラコン)を使用する説明文と写真です。
コンクリート管による暗渠排水現場の写真(マテラス青梅工業社資料より)

左の写真は、実際に施工された市街地における使用例です。

未舗装の駐車場や、林道や市町村道路などの車両がよく通る場所などでは、コンクリート製の暗渠パイプ(ポラコン)が最適です。

偏平強度が高いほか、主な特性と致しまして。

 

◆ 透水ポラコンの特性

     ① 均一な連続性空隙を、形成したポーラスコンクリートです。

     ② 浸透量が大きく、貯留量も確保できます。

     ③ 置換材によって、閉塞されません。

     ④ 目詰まりが少ないです。

 

などが上げられます。

お問い合せ先

〒289-1143

千葉県八街市八街い93-113

トーヨー産業株式会社

TEL:043-440-6625

FAX:043-440-6626

担当:佐々木(携帯:090-1521-5608)

メールはコチラをクリック 

当社について

当社では、他に土地改良に関連する様々な資材を、メーカーと直結して販売しております。

主なものは、暗渠パイプ(Φ50~2,000)・土木用透水シート・看板・融雪(凍結防止用)剤などございます。

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